日本橋、三越前 パーソナルトレーニングジム

三越前で医者に運動を勧められた時に始めるパーソナルトレーニング

プロフィール


本田 近(ほんだ ちかし)
 
某進学高校在学中の部活動でのバレーボールの練習試合時に相手の足の上に乗ってしまい捻挫をし、当時の顧問の先生の指示により氷水のバケツの中でのアイシングを2時間近く行い凍傷になり足が紫色になり象のように腫れ上がってしまいました。
 
 
病院の先生より「現在は脈が足に触れても取れませんこのまま明日まで脈が取れなければ足首から下を切断しないといけません。」と言われ恐怖と悲しみで涙が止まらなかったことを昨日のことのように思い出します。
 
 
病院の先生や看護師さんの賢明な治療のおかげで何とか足の切断は免れることができました。
 
 
そんな辛い経験をスポーツ選手にしてほしくないと想いスポーツトレーナーを目指しトレーナーの専門学校へ進学。
 
 
在学中より大手スポーツジムでトレーナー、エアロビクス、アクアビクスインストラクターとして15年ほど活躍。
その中で元気な人をより健康により笑顔に楽しませることはできていたが、怪我や病気で痛みや不調のある方への指導はできずにどうしたら痛みがある方にも喜んでもらえるか?を考えるようになる。
 
 
そして2015年【週1回15分のトレーニングで痛みや不調も改善し年間を通しての健康管理ができる】
ARMトレーニングと運命的な出会いを果たし毎月1度のコーチセミナーに参加し、自身でも週に1度ARMトレーニングを代表の木村より直接指導を受けARMトレーニングコーチの認定を受ける。
 
 
その後3年に渡り治療院で肩こり・腰痛・ぎっくり腰・膝痛・リウマチ・関節痛・捻挫・骨折・うつ病・自律神経失調症・糖尿病・高血圧・痛風等どのような状況でも、トレーニングで痛みや不調の方の改善をしたくさんの笑顔をもらえるようになる。
 
 
現在は日本橋・三越前のプライベートジムARM TOKYOにて、50代前後の医者からは運動をすすめられたがどんな運動をしたら良いか?どれくらい運動したら良いか?痛い時には運動しても良いのか?など悩んだ時に頼れる相談できるコーチとして活躍中。
 
 
明るい性格でトレーニング中も楽しく、何でも話してしまいたくなるような包み込んでくれそうな雰囲気、リアクションが大きいので話していて楽しいなどのお声をたくさんのクライアント様から頂き好評を博す。